Skip to content
Standard
Reader
Log in
Tag
ラーメン
Articles and publications tagged ラーメン across the Atmosphere.
11
articles
2
publications
Articles
Publications
Recent
Recent
Trending
Most popular
ミンキームーンネットワーク
·
Sep 2, 2026
一条流がんこ 総本家分家に行ってみた
今日は四ツ谷で用事があったので、平日のランチタイムも過ぎた13時10分ごろに一条流がんこ 総本家分家 四谷荒木...
醤油ラーメン
·
ラーメン
ミンキームーンネットワーク
·
Aug 31, 2026
ラーメン豚山 8月29日豚の日
8月29日の今日は焼肉の日・・・だけど、豚の日でもあるので豚山へ行ってきました! 「豚山流タンドリーポーク」 ...
インスパイア系
·
ラーメン
ミンキームーンネットワーク
·
May 6, 2026
水道橋の北ノ醤油チーホーへ行ってみた
ゴールデンウイーク12連休の8日目です。いよいよ残り少なくなってきてしまいました・・・ 今日は奥さんも子供も外...
ラーメン
·
日記
WAYBOOK
·
Apr 17, 2018
大分ラーメン 十八番
別府市にある豚骨ラーメン屋。別府旅行2日目の昼食で利用。別府でラーメンを食べる時は、どうしても個人的に気に入っている「ふらり」に行きたくなるんだが、いつも同じというのもどうかと、この日は違う店に行ってみる事にした。今回、選んだのは「大分ラーメン 十八番」だった。 でも、この日は残念ながら定休日...。といっても、飲食店の営業日ってあまり信じない事にしているので、電話してみたら営業しているとのこと。ラッキーだ(^o^)店主曰くこういう日もあるみたいです。 店内に入るとすぐに気づくと思うが、店主の野球好きが至るところから漏れまくっている。ついていたテレビもデイゲームだった。野球への愛情の注ぎ方はすごそうだが、肝心のラーメンはどうなんだろう?とちょっと不安になってくる(;´Д`)ただ、気さくに話もしてくれるし、とにかく店主の印象が良いもんで、たとえラーメンがダメでもあまり文句が言えないタイプだな〜とか思っていました(笑) で、注文したのは、ラーメン(630円)と、十八番ラーメン(930円)。好きなお店を諦めているので複雑な気分ですよね。あまり期待しすぎちゃダメだと言い聞かせ、着丼したものを見ると、見た目からして美味しそう!これは期待できるが、やっぱり期待しすぎちゃダメだと言い聞かせ、一口スープを飲んでみると... これはやばいやつ!!!!!瞬殺(;´Д`) ツレもこれはやばいやばいってボソボソ言ってました。真正面から濃厚な豚骨スープ出しています的な、めちゃうまなスープだった。チャーシューの方もよくて、たっぷり入ってる十八番ラーメンにしてよかった。ふらりもそうだが、好みの豚骨ラーメンって意外な場所にあるのかな?って思う様になってきました。
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Oct 11, 2017
和田党 広島新天地
あぐー豚(沖縄のブランド豚)を使用した豚骨ラーメンを提供する和田党に行ってきました。このお店は、福岡の人気店「金田家」の暖簾分け一号店の「金田家 和田党」だったが、短期間営業後に「和田党」としてリニューアルしたお店として知られています。お店自体は、以前と同じ場所で、広島パルコから徒歩3、4分くらい。 「金田家 和田党」時代にフラッと入った店で、予想以上の旨さで琴線に触れたお店として記憶に残り続け、広島へ遊びに行く度に、お店に立ち寄ったりしていたが、営業している時間と合わなくて、食べる事ができていませんでした。今回は昼食利用で、しっかり営業時間してる時間帯に行ってみる事に。 注文したのは、チャー丼ランチ(あぐー豚ラーメン+チャーシュー丼)880円。一口食って、うまいやつだな〜という印象。泡系で、濃厚クリーミーな豚骨ラーメンです。臭みもなくて、食べやすい。甘味は控えめかな?塩分はまあまあ感じましたが、強すぎずって感じ。金田家時代のラーメンとは似て非なるもので、独自の味を目指しているのは感じたので、昔の味は一度忘れた方が良さげです。どっちが好みか?って言われたら金田家の方ですけどね。(つい最近、福岡で人気あるラーメン店に何軒か回りましたが、食べログでもかなり上位にある某店に近い味を感じましたね。だから決してダメっていう意味ではないです。好みの問題です) チャーシューは鹿児島の黒豚を使用しているような記事をネット上で読んだ事がありますが、厚さはとてもペラいし、自分が見た写真とは異なるように感じました。チャーシュー丼もそうだったけども、このチャーシューがとても美味しかったですね。薄切りなのに、こんなに美味しさを感じる豚ってあるのか?って...。仮にあぐー豚を使用していたんだとしたら、そっちの方に興味を惹かれましたけど。トンカツとか食べてみたい(^o^)
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Sep 16, 2017
げんこつ
福岡のラーメンでも知名度の高い「げんこつ」に行ってきました。博多の中央から、車で30分くらいの場所の野芥あたりにあるお店。食べログでも、絞り込み検索かけたら上位の方にある店だと思います。 博多空港付近で車中泊してから向かったのは、「天ぷらのひらお」だったが、この日は台風のため全店休業(;´д`)目の前で飛行機も飛んでるのに?とは思ったが、気を取り直してう〜ん...気分的には天ぷらとご飯をがっつり食いたい気分だったので、ラーメンって感じじゃなかったが、ライブでぶっ倒れないためにもカロリー高そうなものを食っておこうかな?と、やっぱりラーメンにしておいた。今回の目的は夕方にあるライブが主なんで日中はノープランだった。特に観光する気もなく、時間的にも余裕があったので、ちょっと離れたところに行ってみるか?と、いざ「げんこつ」へ。空港付近から下道で30分くらいは走ったかな〜。 開店してあまり時間も経ってなかったが、既に店内には客がまあまあいましたね。なんか客が賑やかというか、髭面の店員と楽しそうに喋っており、客が髭面の店員に「君、何人?君みたいな人は見た事がない」という褒めてるのか貶してるのか分からない評価をしていた(笑)本人は「変人」ですと答えていたので自覚があるだけいいんじゃない?とか思ってたら、いつの間にか美味しいと評判のラーメンが!店内にも貼り紙があったが、化学調味料は使用してないらしい。 注文したのは、ラーメン(550円)と、げんこつラーメン(800円)。豚骨臭はあまりしないんで食べやすいかなと思う。若干塩気が効いてる感じで、はっきりとした味かな。旨味は十分にある感じ。何がどーというわけではないが、これやっべーやつだな?っていう舌が踊っちゃうような魔力までは感じなかったかな。好むものがけっこう似てるツレも同じような評価だったなあ。人によっては、かなり美味しいというはずだが、自分はこういうのを求めてるんじゃないっていう悲しいすれ違いのようなものかも?男女にもよくあるやつです(笑) とはいえ、このレベルのラーメンが550円という良心価格で食えるっつうのはすごい。この前、地元で食った豚骨ラーメンの値段設定なんて強気の800円くらいなのに、まずいっていう(笑)そういうのと比べると天と地の差を感じる程には美味しいですけどね。げんこつラーメンの方は、ノーマルのラーメンがトッピングで豪華になったようなものだった。海苔の風味がけっこう強くて、スープの味の印象が変わるくらいだった。ここのラーメンを普通に食いたいならやっぱりノーマルのをオススメします。ちなみに、チャーハンの方は意外とあっさりとしていましたが、美味しかったなあ。豚骨スープを若干混ぜてるんだろうか?旨みがあった。
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Sep 16, 2017
博多一双 中洲店
博多旅行初日の最後は豚骨ラーメンを提供する「博多一双」へ。博多一双は、一幸舎で修行した山田兄弟のお店で、こちらは2014年にオープンした2店舗目。2012年に本店をオープンして、1年で行列店となったらしい。中洲中央通り、新橋通りが交差する辺にあり、近くは飲食店もたくさんあるんで、飲んでからの〆でも利用できますね。隣には中洲ホルモンってお店があって、炭火で焼くタイプのお店だったので、かなり誘惑されましたね...危なかった(;´д`) 食べる前は、特に予備知識もなく、食べログで福岡のラーメンで口コミ数で絞込み検索して、写真を見てから、行ってみてもよいかも?と思っていた店だった。多くの人が食べている店は、数そのものが物語っているので、口コミの内容自体はあまり読まないんだが、今考えたら読んでおけばよかったとは思います。なぜなら、一幸舎のラーメンが好きだからです。自分もツレもだが、ラーメンを食べる時に、比較の対象となるお店が、大阪の千日前辺にある黒門屋ラーメンと、博多の一幸舎なんですよね。このお店と比較する事で、今後行く行かないを決めているところもあります。だから、危なかった。行ってみてもよいかも?くらいだと気分次第で行ってないから(笑)逆に一幸舎で修行している事を知っていたら、確実に訪れているはず。 この日は動き疲れた上に、「鉄なべ」で軽く飲み食いしていたのもあって、あまり食欲もなかったが、豚骨ラーメンで当たりを引いておかないと気が済まないっていうのもあったので、博多一双なら、たぶん残念な結果にはならないだろうと、このお店に向かってみました。 好立地な場所でこの値段なら安いよな?と思いながら、券売機で650円のラーメンを注文。とはいえ、まずかったら650円でも後悔はするからね。他県から飲食店に行く行為というのは、胃袋的にあまり冒険してられないってのがつきまとう。余計な出費も伴うっていうのもあるが、仮に予算に余裕があり、期待値の高い店をリストアップしていても、食欲がなければ次のクジすら引けなくなる。だから、一食に賭ける思いというのは強くなっていくし、慎重にもなりやすい。しかも今日は当たりを引いてないし、最後の飯だと思えば、外したらツレにも申し訳ないという気持ちにさえなってくる...。そう、このお店は自分が行きたいと言い出した店なんだから、外すわけにはいかんのだ(;´д`) そんな心配もあったが、スープを一口飲んで、笑けるくらいうまくて安心しました...。酒が入ってたのもあり、店内でうまいって大声で言ってやろうかと思ったくらいにうまかったが、そんなオーバーリアクションをすると、隣でジロジロと自分の様子を伺っているツレの感動が薄れるだろうと思ってやめといた。何より大人気なくキチガイじみてる(笑)でも、こういう時って、美味しさに耐えられなくて黙っていられない。「お前これやばいやつだわ...あたりのやつ。とりあえずスープ飲んでみ?絶対好きなやつ」「そうですね...やばいやつです...」とすぐに返事が返ってきた。その後うまいを連発し...これって一幸舎に匹敵する旨さだよね?「はい、そう思います」って事になった。若干、豚骨臭があって、スープは濃厚な方だろうけど、変にドロドロしてなくて、まろやかでクリーミーな感じなのかな。塩分量もちょうどよかった。後味も満たしてくれる。余韻に浸れて、次の一口を急ぐ必要もない。麺はちょい硬にしてもらったが、スープとの相性も問題なし。チャーシューもヘボさを感じなかったし、普通に美味しいやつだった。博多初日最後の飯は最高の締めくくりではありましたね。しかも、こんな安い値段で...ありがとうございました。美味しかったですと頭を下げて帰りました(笑)
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Aug 28, 2017
とくだラーメン
鹿児島旅行3日目の昼飯は、創業50余年の「とくだラーメン」で。鹿児島県霧島市隼人町にあります。 AZはやとで、この辺の調味料を物色した後に、向かった先がこちら。今回の鹿児島旅行では、霧島市には頻繁に訪れる事になった。それは結果的に最後の最後まで続いた。中でもこの隼人という地はダントツに多かった。経由しただけではなく、目的地の多くが隼人町にあったためでもある。地名から隼人族との関わりがあるんだろう?と想像するに難くないが、観光目的で訪れているわけではないので、そっち方面は諦める事にした。現場に置いてそうな資料なんか読み始めると時間が足りなくなるのが目に見えていたので(;´д`)実際、計画を無視して行こうかどうしようか?と迷った場所がいくつかあったが、この店から車で10分圏内にある大隅国一宮である鹿児島神宮には参拝したくらいでした。温泉もあるし、観光もできるとなれば、また行きたくなりそうな魅力ある所だと思いました。 この店に到着したのは13:56というお昼時を過ぎた時間。店の向かいにも駐車場があるようですが、それに気づかなくて、店前に3、4台停められそうな駐車場があったのでそこに停めた。だから、店内にはあまり客がいないだろうな?と予想していたんですが、扉を開けると、店は広いし、客もたくさんいたので驚きましたね。作業着やスーツ着用の男性や、カップル、子ども連れの家族と、客層もいろいろ。地元で愛されているというのも、なんか分かる気がします。 とりあえず、券売機で、ラーメン 中(670円)、ラーメン 小(510円)を購入。 店内は中央あたりにテーブル席、それを囲むようにお座敷があって昔懐かしい昭和のような雰囲気。はぁ...とため息ついて、立膝ついて「あぁ...疲れたわ...腹減った〜」とぶは〜〜って煙草吹かしても、わりと景観に馴染んでいるんじゃないか?と思えるくらいに堅苦しくない。店を切り盛りしていたのは、熟女ばかりでラーメン屋としては珍しいな?と、ぼ〜っと眺めていました。こんな繁盛店を支えているおばちゃんを見てるだけでも元気がもらえそうだった。 ラーメンは醤油豚骨。ビジュアル的にも食欲を掻き立てられるものでした。スープの色を見るだけでも濃厚そう。驚いたのは、「ラーメン 小」が意外とボリュームがあったことですね。中と比べてもそれほど大差ないような?鹿児島市内で食べた豚トロラーメンと同じくらいのボリュームはありました。まあ、小でも十分腹が膨れそうです。逆に近くの客が食べていた「ラーメン 大」はやばいくらい量があった(笑) で、スープのお味の方は、見た目ほどクドくなくて意外とさっぱりしていました。でも旨味はしっかりとある。塩分の感じも調度よくて、ラーメンのスープってこれくらいの濃さで調度でいいよね?って思えるようなものでした。豚骨臭がほどよく香ってくるのも個人的にはよかったポイント。博多で流行っているような豚骨ラーメンとはまた別物という印象を感じる事ができたというのもよかったです。あと驚いたのがチャーシュー。これ、ペラくてショボさが感じられない豚バラのうまいやつだった。しかも、けっこう入ってる!こういうのを、チャーシュー麺つってノーマルとは別メニューで提供しているようなラーメン屋とかもあるんで、そんな事を考えたら太っ腹です(^o^)
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Aug 27, 2017
鹿児島ラーメン豚とろ 天文館本店
鹿児島市内では最後の食事となった「豚とろ」。鹿児島では知名度の高いお店だろうし、ガイドブックなんかに広告を打ってるのをよく見かけます。最近、新版が発売された世界的に有名なガイドブック「lonely planet」にも掲載されていましたね。 天文館周辺を歩いていた時に何度か見かけたので、行こうかな?とは思いつつ、ラーメンって気分でもないし...と足が遠のいてしまい、いよいよ鹿児島市内を離れる頃に、やっぱり行っとくかと、ちょっと無理をして立ち寄る事にしました。なんせ4時間前にこの付近にある味のとんかつ 丸一で、分厚いとんかつを食い、さほど食欲もなかったんで...。とはいえ、宿泊先では、晩飯を抜いていたんで、全く食べないわけにもいかないし...。 鹿児島で人気のあるラーメン屋の何軒かは、翌3:00〜4:00という遅い時間まで営業しているので、旅行者としてはとてもありがたい存在だと思う。晩飯食べて、居酒屋で飲み食いした後にもワンチャンあるし、ひとっ風呂浴びて、軽く寝ておいて、ラーメン食って朝食抜きという選択肢もあるので、時間の使い方に幅が広がる。一度、霧島市に行って、また舞い戻って食べるっていうのもありだったが、さすがにそれはやめといたけどね。 口コミはGoole Mapを参照した時に読んだ事があるが、豚とろチャーシューがうまい、スープが塩辛いってのが目立ってたと思う。つまりどうなんだ...?あまり期待してもダメなのか?といった警戒心もあった。食欲もない、警戒もされるっていうコンディションで、よく分からんが窮地に立たされるお店ってのもかわいそうなんで、自分は腹が減っていると暗示をかけて、気持ち的にもリセットをかけて店内に入ったつもり。 この店には、15:30頃という変な時間帯に行ったからか、店内にはそんなに客もいなかった。活気のあるお店も好きだが、疲れている時は、ゆっくり落ち着いて食べられるお店も悪くない。ふと目をやると、ここにも大根の漬物があった。鹿児島の飲食店では、大根の漬物がよく出てきたり、置いてある印象がありましたが、このお店もそうでした。しかも、ハズレなしで、ここのも美味しかったな。 鹿児島市内で最後の食事だと思うと名残惜しさもあった。時間を遡って思い出すと、楽しい思い出と、より楽しむために準備ができていなかった事への後悔ばかりで、なんにも縛られなかったら、まだここにいるべきだし、ここに居たいという気持ちは明確で、帰るという選択肢がバカバカしく、こんなに嫌だって思ってるのに、なぜ嫌なことをしなきゃいけないんだろう?という気持ちでいっぱいになった。とまあ、勝手にストレスを抱えはしたが、また来る理由がある地が1つ増えたというのは良い収穫だったんだろうという事にしておけば、気持ちも収まるかしら?と思ったが、ここのラーメン見ると、そういうわけにもいかんかも? ここのラーメンって見た目が好み。すごく食欲をそそってくる!そこにしびれるあこがれるー!(笑)メニューを見てると餃子にもそそられてしまう....。注文しちゃってもいいかな?(;´д`)あら?腹減ってないとか言ってたのにね...今日の私どうかしてるのかな?意外と食べられちゃうかも?普段はあまり食べる子じゃないんだけどね...恥ずかしいです(。>﹏<。)でも、おじさんだし...まあいい大人だからね...見た目だけで判断しちゃいけないって、小さい頃から、大人に言われ続けて育ってきました。一時はそんなこともねーだろう?と思った事もありましたが、身に沁みて、案外そうかも?と思うくらいにはなってきたので、とりあえず見た目はおいといて食べましょう。 塩気はたしかに効いてる感じはあったが、辛すぎて食えない的なのは大袈裟かも?豚骨や魚介の旨味や鶏ガラといった複雑な味はするんだが、特別何かに強い印象が残るわけでもなかったかな。なんだか独特な豚骨ラーメンといった感じもするし、これはこれでよさそう。店名が「豚とろ」なだけに、やっぱり豚とろチャーシューは旨かった!とろけそうなくらいに柔らかいね?でも、ちょっとしか入ってないんで、次回食べる事があれば、チャーシュー多めのものや、チャーシューを使ったサイドメニューがあれば、そういうものを注文しようかなと思いますね。スープや麺が美味しいラーメン屋でも、チャーシューがあまりにヘボすぎて、むしろ入れなくてよくないか?っていう店も多いんで、チャーシューに力を入れてるっていうのは、それだけでも印象には残りやすいかなと思います。
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
Apr 13, 2017
一輝亭
別府旅行に行った際、帰りに立ち寄ってみました。 このあたりでは、知名度も人気もあるお店のようです。 17:00に合わせて入店し、午後からは1番乗りでした。 食べるまでに他のお客さんは1人だったし、ゆっくり食事ができました。 クセのありそうな店主...独り言か鼻歌かよく分からないが、 なんかブツブツと言っていた。 この日は、なんとなく機嫌が良さそうで、 麺の湯切りがリズミカルで、音楽にのっているようでした。 こんなクセの強そうな人が作るラーメンって、 きっとクセがあるんだろう?と思いましたが、 ラーメン自体は意外とあっさりしていた。 看板には、博多とんこつってあるけども、 博多といった感じでもないかな? スープは、全体的にうまくまとまっていて、 脂のしつこさもなく、サラッとしており、 トンコツの臭みもほぼないんで食べやすかったです。 豚バラのチャーシューは、わりと大きめにカットされているものが2枚。 これはうまかったな〜。 辛子高菜は辛さが絶妙!ほど良い辛さなのがいいね。 総じて、頭一つ抜けるような味ではないかもしれないが、 このラーメンが500円というのは特筆すべき点。 料理の美味しさというのは、大半は出した金額に比例するものだ。 仮に200円上乗せして、なんらかの食材をプラスして700円だとしたら、 一般的なラーメンの価格になると思うが、 その場合、このお店のラーメンは、 頭一つ抜けたような味になるかもしれないと思った。 安くて、ほどよい旨さに、クセのあるオヤジの労力も評価すれば、 とても良心的な店だと思いますよ。 あと、何となく思ったのは、酒を散々飲んだ後の〆食べると、 絶対においしいラーメンだと思う!これはたぶん間違いない(笑) そういうシチュエーションで食べてみたいな〜。
waybook
·
visit
WAYBOOK
·
May 4, 2012
麺屋台 我馬 紙屋町店
広島に住んで間もない頃、地元の人に美味しいラーメンを聞くと、ここをお薦めしてきた人が何人かいて、連れていって欲しいと願い、三篠本店にいった記憶があります。それ以来、ハマってしまい何度か訪れましたが、いつの間にか中町にもお店ができていたので、そのお店によく通っていましたね。現在は、紙屋町に移転しています。博多の豚骨ラーメンを提供するお店が広島に進出している事もあって、影が薄れてきた感じはするが、当時はありたがいお店でしたね。 オーナーは一風堂で修行し、独立したようで、昔は店内やサイトにも一風堂をリスペクトするような文言を見かけた気がするんだけど、移転してからは訪れていないので、現在はよく分かりませんね。赤うま、白うま、黒うまと、ラーメンのネーミングも一風堂を連想させますが、元々、一風堂云々目当てで訪れた店ではなかった事もあり、特に意識する事もなく食べていました。 自分がよく注文するのは赤うま。白うまも美味しいんだけど、豚骨臭もほぼしなくて、あっさりとまろやかな感じで、悪く言えばなんだかパンチが足りない感じ。かといって、赤うまも辛味噌が入ったからといって、極端に味の印象が変わるというわけでもないんだけどね。まあ、美味しいです。この辺で豚骨ラーメンを食べたくなったら、選択肢として外せないお店ではあります。
waybook
·
visit
You've reached the end.
Home
Latest
Discover
Search