死魂の夜想曲 魔神任務第7章第2幕プレイログ /原神ver7.0
ネタバレを含むプレイログです
Aug 12, 20261 min read
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ver7.0 実装日 2026-08-12
- その瞬間思ったことを覚えてる範囲で書き留めるだけで考察とかはない
- かしこくないし記憶力もわるい
- 画像が多い うまく表示されるかわかんない
人狼TLPTって知ってる?

舞台『人狼 ザ・ライブプレイングシアター』公式サイト
ステージ上の13名が「人狼」ゲームのルール(説明動画あり)に従い、千変万化の物語をアドリブで紡ぎます。これより始まるは……今をおいて他にない、たった一度の物語。最新公演 2027.2.1-2.28 シアター1010ミニシアター(北千住駅)
- まず私の嗜好の話をします
- 人狼TLPTは、舞台上でキャラクターを演じながらアドリブで「汝は人狼なりや?」をプレイする、というコンセプトの演劇コンテンツ
- お金があって元気だった頃これにドハマリしてて全通の勢いで見てた
- 配信も懇願したりなんだりしていたくらい好きで(公演配信がなかった時代…)
- プレイヤーには舞台の村に住む人間であるという基本のロールプレイがあるため、生き残ることも目的にしつつ、なるべく機械的にロラしないなどの方針があるっぽく、アドリブの命乞いや遺言が豊富にいただける素晴らしいコンテンツです
- 村以外にも、研究所とか魔女会とかマフィアとか色んなテーマがある
- 最近(2026年9月)だとグノーシアTLPTで知った人もいるかもしれない
- 創作上の「傍にある死」とTLPTが好きでしょうがなかった人間が、魔神任務第7章第2幕をやるとこうなるという記録
- あとゲーム内のキャラネームも探偵なのでずっと探偵が居合わせたせいで…ってなる
†死魂の夜想曲†
- この時点ではまさかあんなことになるなんて
- 録画あったからいいけど2幕最初のスクショ、あの写真だからね
- 2幕で最初に撮ったスクショ
- ヴォジャとミティヤのポーズ良い
- オデットさすが撮られ慣れている 美
- クリシュとアリョーシャの距離感からスタッフ間の仲の良さも感じられる1枚
- スネージナヤが誇る最高のプリマドンナオデットさん主演の久々の復刻劇のプレビュー公演のチケット取って見てたの君!?
- 録画見るとちゃんといなかったんだけどさ
- しかし実際にこの階段を終わりがわからないままタイムリミットつきで登り続けるの想像したらほんましんどい
- 意志の問題というか体力の問題でもあるというか
- 彼女なりに張り詰めてるのを見せないようにしてくれてたヴォジャかわいいね…
- なんやかんやヴォジャとアリョーシャがまともなのでオデットやミティヤのまともじゃなさが際立つ
「吞噬」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書
「吞噬」の意味は<p style="padding-bottom: 10px;"><!--AVOID_CROSSLINK-->読み方:どんぜい<!--/AVOID_CROSSLINK--> のむことと、かむこと。Weblio国語辞典では「吞噬」の意味や使い方、用例、類似表現などを解説しています。
- どんぜい
- 一緒に過ごした数日つったって人死んで互いを疑い合うだけの時間だったのに楽しかったって言っちゃえるシュラムさんかっけえよ
- 記録する技術があったにも関わらずそれが残ってないのって意図して捨ててるってことでは
- さすがにそこまであくらつだと今後の氷神実装にカド立つから書いてるとおりなのかもしれんけど…
- だって水の精は連絡取れないような地域に追放されとるんやろ
- 1幕でヴォジャと接触してたときはそこまで気にしてなかったけど、2幕冒頭の妙な気を起こさないでよねの流れがあったせいでこのやりとりがめっちゃキモくなってて笑った
- あんまりよそで会わない方がいいんじゃないかミティヤ
- これプレイ当初全然いみわかんなかくてふ、ふうん?そ…ういう意味、ね…って”理解”しながら進んだ
- ちなみに冒頭で挙げたTLPTでは、容疑者追放の投票を薔薇の花を渡すことで行う
- かっこいいよ
- アリョーシャ、ずっと絶妙にこんなこと言うんかな…という違和感と共に、でも実装…知り合ったのついさっきだしこいつのことよく知らないし実は言うのかな…を行ったり来たりさせられる
- チュグノフ真っ白いのもそうだけど言い分が腹立つだけで抱える恐怖はもっともだし、もしこの場で殺し合いが起きたら真っ先に死ぬ非力な立場の人間を必要以上に追い詰めるようなこと言うんかなって
- つい昨日死んだ瞬間は認知できないことがあるって話をしたやんか!
- 他の人物についても「数日前外で活動してたし…」ばかりだけどミティヤも1週間くらい外うろついててみんなと会ってたやないかい
- てか夢のこと忘れてる 忘れないで 思い出して 何度も死んで蘇生されたあの夢を
- アヤックスも伝説上の人物の名前だし、タルタリヤ兄弟の名前は物語の登場人物からもらってるのかもしれない
- シュラムの発言は現代において一般常識だったからみんなであっ…てなれたけど、これはチュグノフしか気付けなかったって天丼良い
- ただこの話現実にもあると思うとつらすぎるんだよな
- これ葉っぱ汁が効果あると信じられていたことにしたのはホヨの医療に対する矜持かも
- 実際は効果がないとわかっていてもすがる家族も多い
- これ葉っぱ汁が効果あると信じられていたことにしたのはホヨの医療に対する矜持かも
- 冒頭で紹介した人狼TLPT、吊られるときに遺言タイムがあるんだけど、あまりにもそこで出てきそうな展開すぎて嬉しくなっちゃった
- 両方知ってる友達に言ったら同意を得られた
- 原神インパクト魔神任務第7章第2幕前半を人狼ゲームとして楽しめた人、人狼TLPTおすすめです
- PR記事ではないです
- あとチュグノフはちゃんと目開けて見届けろ
- これまでの違和感が当たったっていうより、アリョーシャが言ってなくてよかったな…と思った
- それにしてもほぼ最初から入れ替わってるとアリョーシャ本人の台詞全然無いんだな…って思いもする
- それよりアリョーシャの姿したロノヴァ/死の執政に外見コピーされるアリョーシャというシチュエーションに興奮しすぎて許してしまう
- ぜいたくいえば少しでいいからアリョーシャの声でロノヴァっぽく喋るパートほしかったな
- 一応このあと出てくる本物アリョーシャと録画を比べると囁き寄りの喋りにはなっていた
- ここの地脈が天の使い絡みだったから夢の啓示を得たってことなのかなと思ってたけどよくよく読むと死者から啓示を得たようなことを言っている
- アリョーシャの外見だけコピーしたんじゃないんだなって
- あ、もしかして対旅人のためにアリョーシャに化けたのか?
- その割には旅人一切そこ触れてないから関係ないかな
- やったーーーーーーーーー!!!!
- 死んだこと覚えてるキャラって本当に貴重でぇ…
- 走馬灯実際どうなんだろう
- 死ぬほど苦しいと思ったことはあっても死ぬほど苦しいことでいっぱいで走馬灯は見えなかったな…
- はあはあやっと出られた
- ここから更に1時間あるとは、このとき俺たちは思ってもいなかったのだ
- なげーーーーよ!
- 道化のコードネーム、ピエロも後ろ2文字で規制くらうプラットフォームありそうだが、ペドロリーノに比べたら風評被害もふまえてマシか…みたいなとこある(あんなにパイモンと関わりあるのなら尚更)
- この技術進歩ストッパーについて、本編だと武器開発に関する話の流れできてるけど、「おそらく医療の発展も止められてて救えた命を見殺しにしている以上、死の執政を許す理由はない」という文脈のコメントを見たけど、まったくそのとおりだな
- ロノヴァのぼんくらぶりを見るにこれは武器開発だからNG、これは医療分野だからOKみたいな区別もないだろうしな~
- 大体天理と戦争するつもりなら医療分野でも開発進めてるよな普通に
- 6年ほぼ皆勤でやってて全然パイモンに愛着ないんだよな
- シナリオごとに性格違いすぎるから人物というより装置のように感じてるのかなあ(私が)
- 経験からの学習に連続性がなくて一緒に旅してる感があまりないというか…
- 稲妻を経てのフォンテーヌで殺人事件茶化してたのがかなり嫌だった
- これは旅人が止めないのも相当嫌だった
- かと思ったらナタでこれが…戦争…みたいなこと言うのも白々しくて…
- 殺人事件を扱った推理小説を楽しむ趣味あるんだから、現実の人間の命を尊重することを忘れてはいけない
- 稲妻を経てのフォンテーヌで殺人事件茶化してたのがかなり嫌だった
- と、これだけフィクションの死をがっつり喜んだあとに言う
- 一定確率で埋まってたらしい
- 気が散る
- なんで「本物の」にしなかったんだここ(このあとは本物のトーニャって言ってる)
ver7.0魔神任務おわりに
- 本当~~~~~~~~~~~~~~~~~に興奮した
- す~っかりミティヤが好きになってしまった
- 人狼パート終盤もうずっと覚えててくれ!覚えててくれ!!って祈りながら進めていた
- 感謝するロノヴァ同志
- 死の記憶をさしおいても、あんな人の良さそうな顔と声でゴリゴリに煽り続けるところ普通に好き
- それはそれとしてTLPTパートは必要だったんだろうか…
- 淑女との因縁パートもあるのでオデットの伝任兼ねてる説も見たけどそれにしてはオデット別にいいとこないしな
- 必要だったのだろうか 私は嬉しかったけども すごく とても ほんとに
- 感謝するHoYoverse同志
- ちなみにこの後アリョーシャのキャラスト解放していってアリョーシャもすっかり好きになった
- 意図したものかはわからないけど最初は寸止めかも…って描写から入ってストーリー開くごとに人を殺している事実が固められていっており…
- 良
- よくあんなまともでいられるなアリョーシャ
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